タイヤ預かり・タイヤ保管サービスの検索サイト
履き替えで外した夏タイヤ・冬タイヤを、次のシーズンまでお店で預かってもらえます。 現在地か住所を入れるだけで、預けられるお店が近い順に並びます。
こんなことで困っていませんか
冬タイヤに履き替えると夏タイヤ4本が、夏タイヤに戻すと冬タイヤ4本が、家に残ります。
タイヤ保管サービスとは
タイヤ専門店・カー用品店・整備工場などが、次のシーズンまで屋内の棚で保管します。 これを「タイヤ保管サービス」といいます。
TIRAGE は、タイヤを預かってくれるお店を探すためのサイトです。
タイヤ保管サービスをくわしく知る →使い方
現在地か住所を入れると、近い順に並びます。屋内保管・履き替え作業などの条件でも絞れます。
料金とプランはお店のページで確かめられます。申し込み・支払いはお店と直接やりとりします。
履き替えの日に車で行くだけ。次のシーズンまで、お店がタイヤを保管します。
タイヤは年に2回お店に持ち込むので、家や職場から通いやすいお店を選ぶのがおすすめです。
近くのお店を探す預ける時期
冬タイヤに替えたら夏タイヤを、夏タイヤに戻したら冬タイヤを預けます。
次の履き替えは11〜12月(冬タイヤへ)
外した夏タイヤを預けられます。お店が混み合う前の予約がおすすめです。
11〜12月
の履き替え
冬タイヤへ
11月〜4月は冬タイヤを履きます。
3〜4月
の履き替え
夏タイヤへ
5月〜10月は夏タイヤを履きます。
1年の流れ
よくある質問
質問を押すと、答えが開きます。
お店ごとに違います。タイヤのサイズ(インチ)、ホイール付きかどうか、履き替え作業や補償が含まれるかで変わります。各お店のページにプランと金額を載せています。
かかりません。探すのは無料で、会員登録も不要です。保管料はお店に直接お支払いください。
掲載されている各お店が預かります。申し込み・支払い・受け渡しは、お店と直接やりとりします。
タイヤの側面に 205/55R16 のような数字が刻まれています。最後の「16」がインチ数で、保管料はこの数字で変わることが多いです。運転席のドアを開けたところのシールでも確かめられます。
取り出せます。ただ、多くのお店で「何日前までに連絡」という決まりがあります。履き替えたい日から逆算して連絡してください。
タイヤを預けられるお店を探してみましょう
現在地や住所を入れると、近い順に並びます。無料・会員登録なし。